東京駅プロジェクションマッピング

東京駅で行われたプロジェクションマッピングの映像です。

プロジェクションマッピングとは、建物の形状にあった映像をプロジェクターで投影し、あたかも実際の建物が動いているような印象を与えたり、違う建物になってしまうかのような印象を与える映像表現技法の一つです。

東京駅丸の内駅舎保存・復原工事の完成を祝い、9月22~23日に「TOKYO STATION VISION」と題してプロジェクションマッピングが開催されました。
10分近い動画ですが、普通に楽しめると思いますので、ご覧ください。


一口コメント

おぉーすげっー!!

プロジェクションマッピング・・・今年のロンドンオリンピック開会式で利用され話題となりましたが、この映像表現技術は夢とロマンがありますね。
最初窓の明かりが移動した瞬間「どうなってんだ!?」と衝撃を受けました。

東京駅や鉄道の歴史と未来をめぐる幻想的な光景・・・十分伝わりました。
私の住まいは東京じゃないので見にいけませんでしたが、これは生で見たらもっと凄そうだ。

 

 

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